MascotCapsule® Style3D |
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機能・デザインに優れ、操作性も抜群の3Dユーザーインターフェースを簡単開発
Andoroid環境上で競合製品に差をつける答え、それがStyle3D
Style3Dは、Android環境で動作するアドレス帳や楽曲リスト、写真表示、ホームアプリケーション(*1)などのユーザーインターフェース(UI)において、表現力豊かな3D演出を容易に実現する、エイチアイと韓国イノフィリア社が共同で開発した3DUIミドルウェアです。OpenGL ES(*2)対応3D描画エンジンに要求される、あらゆる機能をネイティブコードに実装しているため、Android環境でも、美しいグラフィックスを高速で描画することが可能です。
製品カタログを 見る (PDF 2825KB)
Style3Dの特長
システム構成
仕様・機能一覧
仕様
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動作環境
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CPU
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ARM: ARM9以上
Qualcomm: MSM7200/7500/Snapdragon
Texas Instruments: OMAP
Freescale: i.MXシリーズ
32ビット400MHz以上を推奨
(浮動小数点演算ハードウェアが無い環境でも動作可能)
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コードサイズ
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描画エンジンStyle3D native core:約350KB
Java Wrapperのjarライブラリ:約65KB
Style3D自体のjarライブラリ:約200KB
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エンジンの ワークエリア
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データロード領域を含め2MB以上を推奨
※実際に必要なワークエリアは、コンテンツに依存します。
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3Dハードウェア アクセラレータ
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Imagination Technologies: POWERVR SGXシリーズ
AMD: Imageon
NVIDIA: GoForce
Qualcomm: MSM7200/7500/Snapdragon内蔵のアクセラレータ
その他Androidプラットフォーム上で動作するOpenGL ES対応の3Dハードウェアアクセラレータ
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対応可能なOS/プラットフォーム
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Android(2.1以降)
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3D制作ツール
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3ds Max 2009/2010/2011(32/64 bit)
Maya 2009/2010/2011
Softimage 7.5/2010
LightWave 3D 7.5 or later
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機能
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3Dモデル表示/アニメーション
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3Dモデルを複数表示し、個々にアニメーションを実行できます。
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柔軟な3D専用ビュー
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3Dモデルを表示させるためのビューで、他のビューと同様、自由なレイアウトが可能です。
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2D/3D混在レイアウト
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2Dイメージ/テキストと3Dモデルを同時に表示し、それぞれを個別に更新させることができます。
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3D画面遷移エフェクト
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2つのビューの間をつなぐアニメーションをリアルタイムで作成し、3Dによる画面遷移の演出を行うことができます。
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3Dリストビュー
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3D空間上に、同時に2つ以上の3Dモデルを、リストの構成要素として表示できます。
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3Dオブジェクトのピッキング領域検出
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タッチパネルやカーソルで指定したポイントが、3Dモデルのピッキング領域かどうかを判定できます。
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2Dイメージ/テキストの 3Dモデルへの貼り付け
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2Dイメージ/テキストを、テクスチャーとして3Dモデルに貼り付けることができます。
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2Dイメージ/テキストと 3Dモデルとの重ね合わせ
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2Dイメージ/テキストと3Dモデルを、前後に重なるように配置することができます。
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*1 Android環境で、端末のホームキーを押した時に起動される、ホーム画面(待受画面)を構成するアプリケーション。Widgetやアプリケーションのアイコンを画面の任意の位置に配置し、それらを起動することが可能。
*2 OpenGL for Embedded Systems の略。(OpenGLはSilicon Graphics, Inc.の登録商標)組込み機器向け3Dグラフィックス用API 。詳細については、Khronos Groupのウェブサイト( http://www.khronos.org/opengles/ )をご参照ください。
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