3DView package |
|
写真やメニュー画面などの画面転換を、3Dで多彩に演出するライブラリ
3DView packageは、MascotCapsuleの3D描画機能を利用し、多彩な3D演出を加えたクオリティの高い画面遷移を簡単に実現することができるライブラリです。
2Dに比べ表現力に優れた3Dのエフェクトを付加することにより、リッチな写真スライドショー機能や3DUIを、効率的に開発できます。
製品カタログを 見る (PDF 4882KB)
このサイトで最適化されたコンテンツをご覧いただくには、Adobe Flash Playerが必要です。
最新バージョンの Adobe Flash Playerをインストールしてください。
また、JavaScriptが無効になっている場合は、有効にしてください。
|
|
このサイトで最適化されたコンテンツをご覧いただくには、Adobe Flash Playerが必要です。
最新バージョンの Adobe Flash Playerをインストールしてください。
また、JavaScriptが無効になっている場合は、有効にしてください。
|
|
| [ 3DView package 使用例 ] |
3DView package の特長
- ご利用推奨デバイス
-
複雑な演出もプログラマーを介さずデザイナーが効率的に開発可能です。
-
プラットフォームを問わず軽快で高速な3D描画が可能です。
仕様一覧
仕様
| 動作環境 |
CPU |
ARM7以上
※実行する演出内容に依存。QVGA以上の出力で、 “リッチな”演出を行う場合にはARM9@150Mhz以上を推奨
(浮動小数点演算ハードウェアが無い環境でも動作可能)
|
| コードサイズ |
200KB程度
※3DView packageのみ。別途MascotCapsule(100k)が必要。 正確なサイズはコンパイラに依存
|
エンジンの ワークエリア |
コンテンツおよび出力解像度に依存
※コンテンツ用として1MB以上を推奨。 これに出力解像度に応じたバッファーが加わる
|
| 対応可能なOS / プラットフォーム |
ITRON, Linux, Symbian OS, Windows, Windows CE, Windows Mobile
※環境依存処理は移植層として分離しているので、新しい環境への対応は容易
|
| 3D制作ツール |
3ds Max 2009/2010/2011
Maya 2009/2010/2011
LightWave 3D 7.5 or later
Softimage 7.5/2010 など
|
お問い合わせはこちら
|